にほんもの体験のすすめ
まちのプライドをおもてなしに込めて
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まちのプライドをおもてなしに込めて
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まちのプライドをおもてなしに込めて

にほんもの体験のすすめ
まちのプライドをおもてなしに込めて


その他多くの団体様や自治体様からご賛同頂いています!

まちを元気にしたい! 

自分のまちを知ってほしい!

地域の文化を誇りとして後世に残したい!

交流人口、関係人口を増やしたい!

当社の存在、製品を世界に発信したい!

まちの担い手を育てたい!

「まちブラ万博とは」

2025年大阪関西万博の開催に合わせ、関西を広く盛り上げるために都市部にとどまらず、地方にも足を延ばしていただくこと念頭に「かがやく地方」を体験していただくものです。

「にほんもの体験」とは

「にほん」と「ほんもの」を重ね合わせ、官民を含め様々な産業の垣根を超えて技術や知識を集約した逸品を開発し世界に訴求します。またコンセンサスを図りつつ「にほんもの」に恥じない製品やサービスを用意し、「来訪者と住民が互いに高まり合える観光」を実現させます。

目的と期待する効果

「観光再興から観光経営へ」

コロナからの完全復興を宣言し、地方から力強く発信していきます。

「旅人とまち人が主役になる」自然、歴史、文化、祭り、伝統産業の技、暮らしの知恵などを地域独自の資源として活用し「持続可能な観光」を創造することで日本らしさあふれる「真の観光立国」を目指します。

マネジメント 、経済 、文化 、環境 の4つの観点から地域観光を見つめ直し持続可能な「観光経営」を目指します。

「住んで良し、訪れて良し、投資して尚良しのまちづくり」を実現させます。

「互いが高まり合える観光を実現する」おもてなしを通して「シビックプライドの醸成」と地域住民がわがまちに生まれたこと、今も暮らすことに自信を持ち、誇りを回復させ、それを継承していきます。

これを機に日本のものづくりや技術に触れる旅「ジャパンマイスターツーリズム」を確立させます。

まちブラ万博推進協議会設立に向けて 

私たちと一緒に大阪関西万博2025を盛り上げ

「まちブラ万博2025」を成功させましょう!

ごあいさつ 

コロナが世界経済に与えている影響は非常に大きく、特に観光業は人の対流や交流を生むとともに、地域外から利益を得て地域経済を支える産業として重要で、地域にとっての存続基盤であると言える。そんな中我々は地域観光の再興を促すため以下のような取り組みを行います。

活動指針

 本事業をコロナからの経済再興、また観光再興のシンボルとし、日本における観光振興の在り方、そして持続可能な観光ならびにまちづくりに向けて広域かつ、官民、産業の垣根を超えた連携を実現します。

 開発型の観光施策ではなく、自然や生活環境などに配慮した観光へ牽引していくことを目的とし、また地域の誰もが参加でき、新たな雇用の創出や貧困の撲滅を目指します。

 地域内での体験交流を主とした域内交通費+宿泊代+買い物代+飲食など総合的な観光消費額の拡大を促します。

 デジタル化を加速させることで、旅まえ・旅なか・旅あとをシームレスにつなぎ、観光客を交流人口へと導き、また関係人口の拡大にも活かしていきます。また住民にとってもデジタル化が必要不可欠なものとして理解を促します。

 本事業では、地域産業の垣根を超えた新たな価値を創造し、特にモノづくりでは世界に通用する逸品を開発し市場を開拓する。また「まちをまるごとブランディング」していくことで産業の活性化を図ります。

 誘致促進には地域コミュニティや自然・文化的資源の維持、景観の保護等に考慮した活動を行い、「持続可能な観光推進」が可能となるようガイドラインの設定と組織・人財の育成を促進していきます。

 本事業の趣旨ならびに目的にご賛同いただきご参加いただきますようよろしくお願いいたします。

まちブラ万博2025推進協議会
発起人会代表
観光ビジネス総研株式会社
代表取締役刀根浩志

参加予定団体・自治体のご紹介

皆様のご参加とさらなる連携拡大を期待しています!34市町村が参加(2022/04現在)

共創事業・・産地連携や異業種連携などを促し、新たな価値を創り出していく活動
「まちまるごとリブランディングプロジェクト事業」等

協働事業・・本事業賛同者や一般市民、地方公共団体などが協議し、役割を分担しながら課題を乗り越え目的を果たします

協賛事業・・本事業の趣旨に賛同し、協力を取り付ける活動ならびにスポンサー活動

参加は個人・企業でもOK!
・個人、一般事業者、中小企業
・大企業、観光サービス関連事業者
・旅行会社、交通関連企業ほか
自治体・団体・組織
・自治体、省庁
・経済団体、各種産業団体、大学
・DMO、観光協会
・支援機関
・農業団体、グループ
・漁業団体、グループ
・まちづくり組織
・地域おこし団体ほか
パートナー
・国内外のメディア、マスコミ

まちブラ万博開催に必要となる整備

本会サポーターと参加者が協力ししながら準備を進めていきます。

ハード整備

①ゾーニングおよび受入環境の整備 

住民の誇りと呼べる地域資源を掘り起こし、コンテンツ化していくとともに国内外からの来訪者をお迎えし、もてなすための物語や着地型旅行商品等を造成し、互いに高まり合う環境づくりを行います。
「タウンパビリオン&域内動線の設定」

②インフラ整備

二次交通・宿泊・飲食・体験交流コンテンツ事業者等のパートナー連携およびサービス網の造成

ソフト整備

①安心・安全・衛生的かつグローバルなおもてなしの開発 
ウイズコロナ時代に合ったニューノーマルな旅のスタイルと世界に通じる日本らしいおもてなしの開発および確立します。

②DX強化と世界への情報発信 ※合同での海外プロモーション 
デジタルに強い組織およびプラットフォームの形成と「まち旅万博2025」の魅力を世界に配信していきます。

③「観光地域プロデューサー・DXオフィサー・ガイド等」の育成
おもてなしの表舞台に立ち、来訪者をもてなすガイドやアテンド、また旅まえ・旅あとをシームレスにつなぎ地域ファンを獲得できるDXオフィサーと地域プロデューサーを養成していきます。

スケジュールおよびロードマップ

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